配達中、突然スマホが熱暴走して注文が受けられなくなった。
雨の日に充電口の接触が悪くなり、バッテリー残量だけがどんどん減っていった。
スマホを落として画面が割れ、ナビがまともに見えなくなった。
Uber Eats・出前館・menu・ロケットナウなどのフードデリバリー配達では、スマホはただの便利な道具ではありません。注文を受ける、店に向かう、配達先を確認する、チャットを送る、写真を撮る。ほぼすべての作業をスマホで行います。
つまり、スマホが止まると、その瞬間に稼働も止まります。
それでも最初は「メインスマホ1台で十分でしょ」と考えている人も多いと思います。自分自身も最初はそうでした。普段使っているスマホに配達アプリを入れれば、そのまま始められる。最初はそれで問題ないように感じます。
ただ、東京都内で長時間稼働を続けていると、考え方が変わりました。
真夏の直射日光、雨の日の充電トラブル、バイクの振動、長時間のナビ使用、頻繁な充電、タワマンや地下での圏外。配達員のスマホは、普通のスマホ利用とはまったく違う環境に置かれます。
この記事では、Uber Eatsを中心に約15,000件以上、他社を含めて累計17,000件以上配達してきた経験をもとに、なぜ配達員はサブスマホ前提で考えたほうがいいのか、どんな場面でスマホ1台運用が危険になるのか、楽天モバイルとLINEMOをどう使い分けているのかを、現場目線で整理していきます。
結論|長時間稼働する配達員は「スマホ2台+別回線」がかなり重要
結論から言うと、週3以上で稼働する人、夏場や雨の日も走る人、1日数時間以上しっかり配達する人は、サブスマホ前提で考えたほうが安心です。
週1〜2回、短時間だけ副業として稼働する程度なら、最初から絶対に2台必要とまでは言いません。まずは今あるスマホで始めて、配達が自分に合うか確認するのも現実的です。
ただし、長時間稼働になると話は変わります。
配達員にとってスマホは「便利な道具」ではなく、止まった瞬間に収入が止まる仕事道具です。
スマホが壊れた、熱暴走した、充電できない、通信が入らない。これらは単なる不便ではなく、その日の売上停止につながります。
特に東京の新宿・渋谷・池袋のようなエリアでは、信号待ちも多く、ビルも多く、人も多いです。真夏はスマホホルダーに固定した端末が直射日光を浴び続けますし、雨の日は充電口まわりのトラブルも起きやすくなります。
普通の人よりスマホを酷使している以上、配達員はスマホを「壊れない前提」で考えないほうがいいです。むしろ、ある程度消耗する仕事道具として見ておいたほうが現実的です。
自分の場合も、1台壊してからサブスマホを用意しました。さらにそのサブスマホも落として画面を破損し、その後にXiaomi端末を追加しました。
壊れてから考えると、その日はもう稼働できません。
だからこそ、長時間稼働する配達員にとって、サブスマホは贅沢品ではなく、稼働停止を防ぐための装備に近いと感じています。
配達員がサブスマホを持つべき理由|熱暴走・雨・通信障害が現実的に起きる
真夏の熱暴走でUberアプリが止まった
配達で一番スマホに負荷がかかるのは、やはり夏です。
30度を超えるあたりから、スマホの挙動は明らかに不安定になりやすいです。特にバイク配達の場合、スマホホルダーに端末を固定して走るので、画面が空を向くような角度になります。
これが本当に厄介で、感覚的にはスマホがソーラーパネルみたいに熱を吸収します。
ナビを開きっぱなしにして、Uber Eatsアプリも起動して、さらに充電しながら走る。これだけでもかなり負荷が高いです。そこに真夏の直射日光と信号待ちが重なると、一気に熱がこもります。
自分の場合、30度を超えた日に2時間ほど稼働しただけで、スマホの動きがかなり怪しくなったことがあります。
最初は画面の明るさが勝手に落ちる程度でした。次にタッチ反応が悪くなり、アプリの切り替えが重くなる。さらに進むと、注文通知は鳴っているのに画面が固まるような状態になりました。
これ、配達中だとかなり怖いです。
注文を受けるかどうか判断したいのに画面が動かない。ナビを見たいのに現在地がズレる。店に着いてもアプリが開かない。こうなると、スマホが回復するまで実質的に稼働できません。
サブスマホ(稼働用)があると、このときに切り替えができます。
サブ端末(稼働用)を日陰やバッグの中で休ませながら、メイン(プライベート)で最低限の稼働を続けられる。この差は大きいです。
雨の日は充電しながら稼働しづらい
雨の日もスマホ1台運用の危険性を感じやすいです。「防水スマホなら大丈夫」と思うかもしれませんが、実際の配達では充電口まわりがかなり弱点になります。
特にiPhoneは水滴検知が比較的早く反応する印象があります。雨の日にケーブルを抜き差ししていたら、急に液体検出の表示が出て、充電できなくなったことがあります。
緊急時には充電を続ける選択もできますが、あれは壊れる可能性を理解したうえで使うものだと思っています。少なくとも、毎回それを前提にするのは怖いです。
雨の日の配達は、晴れの日よりもスマホをよく見ます。
住所確認、ピンズレ確認、マンション名確認、置き配位置の確認。視界も悪く、操作も増えます。画面を明るくするのでバッテリーも減りやすいです。
そんな状況で充電できなくなると、一気に詰みます。
残り1%で注文通知が鳴ると、本当に焦ります。受けるべきか、帰るべきか、今の配達を完了できるのか。そういう余計な不安が発生します。
メイン端末(プライベート)をバッグに待機させておけば、雨に濡れたサブスマホ(稼働用)を休ませることができます。
サブスマホ(稼働用)は濡らさずに温存できるので、雨の日ほど2台運用の安心感は大きいです。
バイク振動・落下でスマホが劣化しやすい
配達中のスマホは、かなり振動を受けます。
段差、マンホール、荒れた路面、駐輪時の着脱、スマホホルダーへの固定。毎日100km前後走るような使い方をしていると、普通の利用では考えにくい負荷がかかります。
自分も配達中にスマホを落として、画面を割ったことがあります。
そのときは完全に使えないほどではありませんでしたが、ナビが見えにくいだけでかなりストレスでした。配達中にスマホ画面が見えづらいというのは、想像以上にきついです。
さらに、振動の影響かは断定できませんが、カメラのフレアやゴーストが増えたこともあります。雨の日にカメラ内部が曇った記憶もあり、バイク固定での長期使用はスマホに負担がかかると感じています。
バッテリー劣化もあります。
自分は2年ほどAndroid端末を配達で使っていますが、もともと5000mAh前後のバッテリー容量があるので、多少劣化してもまだ使えています。
ただ、稼働中は常にバイクUSBに接続している時間も長いので、普通の使い方よりバッテリーには負荷がかかっているはずです。
配達用スマホは、想像以上に消耗品です。
だからこそ、メイン1台にすべてを背負わせるより、サブ端末を持って負荷を分散したほうが長く安定して稼働しやすいです。
スマホ故障=その日の売上停止につながる
スマホトラブルで一番怖いのは、「不便」では済まないことです。
普通ならスマホが壊れても、家に帰ってから修理を考えればいいかもしれません。ですが配達中は違います。
注文中にアプリが落ちる。ナビが見られない。配達先に連絡できない。写真が撮れない。通信が入らない。この時点で、その日の稼働はかなり厳しくなります。
特に東京の配達は、時間帯によって単価や鳴りが変わります。
雨の日やピークタイムなど、「今走りたい」というタイミングでスマホが止まると、そのまま売上機会を失います。
だから自分は、スマホを1台しか持たない状態が怖くなりました。
壊れるかもしれないから不安、ではなく、壊れたら売上が止まるから不安なんです。この感覚は、長時間稼働している人ほどわかると思います。
配達員のスマホ2台運用でできること|実際の使い分け例
サブ(稼働用):Uber・ナビ用/メイン(プライベート):予備・別回線
自分の場合、基本はサブスマホ(稼働用)で配達アプリとナビを動かし、メインスマホ(プライベート)は予備端末兼、別回線用として使っています。
Uber Eats、出前館、menu、ロケットナウなど複数アプリを使っていると、スマホへの負荷はかなり高くなります。アプリを切り替えながら、ナビも見て、通知も受ける。長時間になるほど動作の安定感が重要です。
サブスマホ(稼働用)があると、不安定になったときにすぐ逃がせます。
完全に壊れたときだけでなく、「なんか重い」「熱い」「充電が減りすぎている」という段階で切り替えられるのが大きいです。
夏は熱暴走時にすぐ切り替えできる
夏場は、サブスマホをずっと使い続けるより、熱くなったら一度休ませるほうが安定します。
スマホは熱くなりすぎると、画面の明るさが落ちたり、充電が止まったり、アプリが重くなったりします。
そのまま無理に使い続けると、さらに状態が悪くなります。
サブスマホがあれば、メインをバッグの中や日陰で休ませている間に、サブでの稼働ができます。テザリングを使ったり、別回線に切り替えたりすれば、完全に止まらずに済みます。
これは長時間稼働ではかなり大きいです。
雨の日はメインをバッグ待機にしている
雨の日は、あえてメイン(プライベート)を表に出しっぱなしにしないようにしています。
サブ端末(稼働用)はどうしてもホルダーに固定して使うので、雨や水滴の影響を受けやすいです。充電口まわりも濡れますし、画面操作も不安定になります。
だからメイン(プライベート)はバッグの中で待機させておく。これだけでも安心感が違います。
サブ側(稼働用)が水滴検知で充電できなくなったり、画面操作が怪しくなったりしたときに、濡れていない端末へ切り替えられるからです。
雨の日はスマホが濡れる前提で考えたほうがいいです。防水性能を信じすぎるより、「濡れていない予備を残しておく」ほうが現場では安心できます。
仕事用と私用を分けられる
サブスマホ(稼働用)を持つメリットは、故障対策だけではありません。
仕事用と私用を分けられるのもかなり大きいです。
配達中にLINE、SNS、電話、アプリ通知が入ると、意外と集中が切れます。特に注文を選ぶタイミングや、配達先を確認しているときに私用通知が重なると邪魔になります。
仕事用スマホを配達アプリ・ナビ中心にして、私用スマホと分けるだけでかなりスッキリします。
バッテリー消費も管理しやすいですし、配達用端末に余計なアプリを入れすぎないことで動作も安定しやすくなります。
長時間稼働するほど、この差は地味に効きます。
テザリング運用で通信を分散できる
スマホ2台運用でかなり重要なのが、通信の分散です。
配達員は“スマホ2台”だけではなく、“回線を分ける”意識もかなり重要です。
例えば、片方を楽天モバイル、もう片方をLINEMOにしておくと、どちらかの通信が不安定なときに逃げ道ができます。
都内配達では、場所によって通信の入り方がかなり変わります。
新宿駅周辺、地下、タワマン、商業施設、ビル街。場所によってはアンテナが立っていても通信が重いことがあります。
そういうとき、別回線があるだけで助かる場面があります。テザリングでつなぐ、SIMを切り替える、サブ側でマップを確認する。選択肢があるだけで、配達中の不安はかなり減ります。
実際に使っている回線|楽天モバイルとLINEMOを選んでいる理由
楽天モバイルはデータ量を気にせず使いやすい
楽天モバイルを使っている理由は、データ量を気にせず使いやすいからです。
配達中は、思っている以上に通信量を使います。
配達アプリ、Googleマップ、待機中の情報収集、テザリング、場合によっては動画や音声コンテンツ。長時間外にいると、通信量は自然と増えます。
楽天モバイルは、サブ運用やテザリングとの相性がいいと感じています。
特に「データ量を気にしながら使うストレス」が少ないのは大きいです。配達中に通信量をいちいち気にしていると、それだけで面倒です。
ただし、自分の体感では場所によって弱さを感じることもあります。
週末の新宿駅周辺に近づくと、5Gから4Gに切り替わったり、アンテナ強度が落ちたりする場面がありました。もちろんエリアや時間帯によって差はありますが、楽天1本だけで完全に安心というより、サブ回線として使いやすいという印象です。
LINEMOは都内で通信が安定しやすい
LINEMOを使っている理由は、都内での安定感です。
ソフトバンク回線なので、新宿・渋谷・池袋のような人が多いエリアでも比較的安定しやすい印象があります。
配達中は、通信速度の数字より「注文通知がちゃんと来るか」「アプリが止まらないか」「地図が読み込めるか」のほうが重要です。
どれだけ安くても、配達中に通信が詰まると意味がありません。
LINEMOは、その点でメイン回線として使いやすいと感じています。
もちろん、どの回線でも絶対に切れないわけではありません。タワマンの25階くらいまで上がると、さすがに通信が弱くなることもあります。地下や建物奥では不安定になることもあります。
それでも、都内稼働では安定感を重視したいので、楽天モバイルとLINEMOを分けて使う意味は大きいです。
回線を分けると通信障害リスクを減らせる
スマホを2台持つなら、できれば回線も分けたほうがいいです。
同じ回線を2台で使っていると、そのキャリア側で障害や混雑が起きたときに両方影響を受けます。
一方で、楽天モバイルとLINEMOのように別系統で持っておくと、片方が不安定でももう片方で最低限動けます。
配達中の通信障害はかなり怖いです。
注文を受けられないだけならまだしも、配達中に地図が開けない、到着処理ができない、チャットが送れないとなると本当に困ります。
だから自分は、スマホ2台よりも「スマホ2台+別回線」のほうが重要だと思っています。
サブスマホ(稼働用)は端末の予備であり、別回線は通信の予備です。
この2つがあると、稼働中の不安はかなり減ります。
配達用サブスマホに最低限ほしい条件
ハイエンドより「熱・電池・安定性」が重要
配達用サブスマホ(稼働用)は、必ずしも最新のハイエンドである必要はありません。
もちろん高性能な端末のほうが快適ではあります。ただ、配達用として考えるなら、最優先はスペック表の数字より「止まらないこと」です。
特に大事なのは、熱に強いこと、バッテリーがある程度持つこと、配達アプリや地図アプリが安定して動くことです。
ゲーム性能やカメラ性能より、長時間ナビを開いても落ちにくいか、充電しながら使っても不安定になりにくいかのほうが重要です。
配達ではスマホが仕事道具なので、派手な性能より実用性を見たほうが失敗しにくいです。
型落ちでも問題ないケースは多い
サブスマホ(稼働用)は、最初から高い端末を買う必要はないと思います。
型落ち端末でも、配達アプリとナビが安定して動けば十分使えるケースは多いです。
自分も最初から完璧な環境を作ったわけではありません。1台壊れてからサブ(稼働用)を用意し、その後にサブ(稼働用)も破損して、さらにXiaomi端末を追加しました。
使いながら必要な環境を整えていった感じです。
特にこれから配達を始める人なら、いきなり高額端末を2台用意するより、まずは手頃なサブ端末(稼働用)を用意して「止まっても切り替えられる状態」を作るほうが現実的です。
ただし、古すぎる端末は注意です。
アプリが重い、バッテリーがすぐ減る、OS更新が止まっている、地図の動きが遅い。こういう端末だと、サブの意味が薄くなります。
安ければ何でもいいわけではなく、最低限の安定性は必要です。
配達では“止まらないこと”が最優先
配達用スマホ選びで一番大事なのは、結局「止まらないこと」です。
配達中にスマホが止まると、売上が止まります。
だから、高性能かどうかより、安定して動くかどうか。長時間使えるか。熱で落ちにくいか。バッテリーが持つか。充電しながら使えるか。
このあたりを重視したほうが、現場では役に立ちます。
将来的には、配達向けAndroid、iPhone運用、格安サブスマホ、熱に強い端末など、さらに細かく分けて考えるのもありです。
ただ、この記事で伝えたいのは、まず「サブスマホ(稼働用)を持つ意味」です。
機種選びはその次で大丈夫です。
最初に必要なのは、スマホが1台止まっても稼働を続けられる環境を作ることです。
まとめ|配達員にとってサブスマホは“保険”ではなく必要装備
配達員にとって、スマホはただの便利グッズではありません。
止まった瞬間に収入が止まる仕事道具です。
週1〜2回の短時間副業なら、最初からサブスマホ(稼働用)必須とまでは言いません。まずは今あるスマホで始めてみるのもありです。
ただ、週3以上で稼働する人、夏場も走る人、雨の日も稼働する人、1日数時間以上しっかり配達する人は、サブスマホ(稼働用)を用意しておいたほうが安心です。
真夏の熱暴走、雨の日の充電トラブル、バイク振動、落下、通信障害、タワマンや地下での圏外。
これらは実際の配達現場で普通に起きます。
自分自身、スマホを壊した経験や、サブ端末(サブスマホ)を破損した経験、熱や雨でヒヤッとした経験があったからこそ、今はスマホ2台+別回線で考えるようになりました。
楽天モバイルはデータ量を気にせず使いやすく、LINEMOは都内で安定しやすい。
こうした回線を分ける考え方も、長時間稼働ではかなり重要です。壊れてから考えるのでは遅いです。
配達を続けるなら、スマホを「普段使いの延長」ではなく、「稼働を止めないための装備」として考えておくと、後々かなりラクになります。
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